CHUMS

1983年、CHUMS(チャムス)は、1人のリバーガイド/マイク・タゲットによって、ロッキー山脈西側に位置するユタ州の広大な自然に恵まれた大地で産声をあげました。チャムスは、 チャムス・リテイナー(チャムスオリジナルのめがねストラップ)を発明。 それがチャムスの歴史の始まりです。以来、このチャムス・リテイナーから始まり、数々のアイテムが開発され、1985年にはチャムスのマスコットであるBooby Bird(ブービーバード)が生まれました。1987年に初めて日本にチャムスが登場します。その翌年の1988年、スウェット素材を使用したアイテムが誕生し、日本では販売店を限定した販売戦略と「楽しさ」「クオリティー」「シンプル」をコンセプトにタウンユースで活躍できる商品の開発を進めたことで、カジュアルテイストのアメリカン・アウトドア・ブランドとして認知されます。そのスウェット・アイテムの中でも【Hurricane Top(ヘンリーネックのスウェットシャツ)】は、チャムスを代表する看板商品として多くの方々に愛用されています。その後、1997年には、アイテムラインにバッグ・帽子・小物などのタウンユースアイテムを加え、現在でもチャムスは「楽しさ」「クオリティー」「シンプル」をコンセプトに様々なアイテムを発表し続けています。

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